2011年11月22日火曜日

オリジナルブック


宣伝というわけではないが
今まで制作したのを並べてみた。
新しいのもできたし、
重版しアップデートしたものも。
エキサイティングで
楽しい本作り。



シロウトながら制作することで知識だけは豊富になる。
っうか解らないと画は書き起こせない。
出来ることが増えて、様々なバリエーションや可能性も知ったが
それまでの道のりを理解せずに、
そこにあるものをただマネするだけでは絶対に危ない!
そういう人もたくさんいるけど、私にはムリ。
解ると臆病になる。おそろしくなる。
イケイケの人には理解してもらえないだろうなぁ。

その道のプロにしてみれば、どこの馬の骨とも解らないような
ひげ面のオッサンが「アンカーがマズイ」とかいっても信じてもらえない。
でもそういうとき的確にやり直すと、大概は解ってもらえるが
ただ煙たがられる場合も多く「何このオッサン」的な態度をされると悲しい。

ペーパーレスキュアーっていやだなぁ

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