
左が「シラカンバ
中央が「ダケカンバ
右が「ウダイカンバ
比べてみてもよく判らない。
樹齢も三者三様だけど、まあ色が違う。
枝の太さも芽の大きさも違う。これもまあどうだろう?
見た目の特徴としては、ダケカンバの冬芽は、尖っていて、枝に沿ってというかくっついている。
ウダイカンバは冬芽の根元がボコボコしていてちょっと長い。
そのくらいしか判らない。決定的に.....という項目というか見方が判らない。
ここは冬の間入られなくなる場所で、麓からスキーやスノーシュで行くにもダラダラと距離がかなりある。熊も濃いので車でサクッと近づけないと危なそうだし、また来春にでもよく見てみよう。春先の展葉の時期に入られるようになればいいのだが。
0 件のコメント:
コメントを投稿